春日部の伝統工芸士「匠 一好」の羽子板です。
押絵には吉野桜柄の「金彩生地」を使用しました。キラキラと輝く吉野桜が華やかです。葉っぱの緑が程よく入り、可愛くなりすぎず、綺麗な仕上がりです。
面相は日本画を得意とする「鈴木創博」が描いております。透明感のある目元が特徴です。
髪飾りには「手彫りほんつげかんざし」や「スワロフスキー付き花かんざし」を合わせました。
全体の雰囲気に合わせ、襟や押絵の背景にも桜の刺繍を入れております。
ケースは艶なしのこげ茶塗り木目枠に、桜柄の塗り物の背景を合わせたものを使用しております。華やかな羽子板をより一層綺麗に見せており、素敵な組み合わせです。

※お着物の柄の出かたやお顔の雰囲気は、手作りの為1本ずつ異なります。
必要でしたら別途画像をお送り致しますので、お申し付け下さいませ。

こちらの商品の特典(サービス品)
・お子様のお名前を書き入れた立札

・国内送料無料です(ガラスケースの海外への発送はできません)
華金彩10号 F061
\38,000(税込)
幅27×奥21×高44(cm)


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