深谷市の女性作家「摩耶」の羽子板です。

繊細な造りとレトロなお顔が特徴です。

「摩耶」は、押絵羽子板の他に、京都の舞妓さんのつまみ細工かんざしを作っており、
舞妓さんの間では有名な作家さんです。

正絹の羽二重で作られたつまみ細工を押絵の髪飾りにも使用しております。
レトロな雰囲気の手描き面相や、極細の正絹糸を使用して結った髪の毛、指先まで美しい繊細な造りは、どこをとっても美しく、見応えのある羽子板となっております。

お着物は、ベルベットの上に桜の刺繍を施したものを使用しております。

ケース枠は桐製です。正面のガラスには厚みのある面取りガラスを使用しております。

シンプルですが、味わい深い作品です。

サービスでお付けしております「つくばね」の色は随時変更しております。
画像とは別の色の「つくばね」をお付けする場合もございます。ご了承頂けましたら幸いです。
もし、ご希望がある方は、お申し付け下さい。できる限りご対応させて頂きます。


こちらの商品の特典(サービス品)
・お子様のお名前を書き入れた立札

・国内送料無料です(ガラスケースの海外への発送はできません)
古今押絵15号 F014
¥54,000(税込)
幅31×奥26×高60(cm)


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