ぼかし塗りを施した本桐ケース、バックには越前和紙を使用し艶やかに桜柄が描かれております。羽子板はお花の刺繍を施した会津桐の板で、衣装は正絹鹿の子総絞りと金ラメ入りのベルベットに手刺繍が豪華に施されております。さらに襟にも桜刺繍を施しております。また装飾も本つげや鹿の子絞りとスワロフスキーのかんざしを使用し、細部までこだわった豪華な手作り羽子板となっております。羽子板の中では中間の大きさですが非常に豪華で細部までこだわり抜いた作品です。
圭しぼり刺繍16号 F007
\52,000
幅36×奥28×高66(cm)